ラベル ポラリス の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル ポラリス の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2012/10/20

何故か英訳してしまった

 いのちのもえる 朝焼け雲に
The morning glow clouds with which a life burns.
 かざしているよ ぼくらが見えた
It has held up to, I was able to see us.

 手の中にある 記憶の砂は ざらざらしてる
The sand of the memory in my hand is rough.

 やさしい風も 闇をうつす
A gentle wind also projects darkness.
 さみしい鳥も ひかり見てる
The lonely bird is also looking at light.
 虹も追い越し 空のむこう
Beyond the sky which passed the rainbow,
 いのちのもえる 音をきいていた
The sound with which a life burns was heard.

 油のつぶが 水にはねてる
The grain of oil is jumping on water.
 ぼくらを照らす
It illuminates us.


 時計の音と 歩いていた
With the sound of a clock, I walked.
 体を飛んで ひかりだす
It is jumped on my body and begins to shine.
 流れる色に 身をまかせた
I gave myself up to the flowing color.
 虹の燃えている 音をきいていた
The sound with which the rainbow is burning was heard.

 ふりそそぐ 光りの音が
It pours, the sound of light.
 それだけで… ああそれだけで…
It Only. Oh it only.

 風が吹く
A wind blows.
 ほほえんでいる
It is smiling,
 つつまれるように
so that it may be wrapped.

 ふりそそいでる 光る音
Shining sound which is poured
 それでけで ああそれだけで
It Only. Oh it only.
 風が吹いて 君のそばに
If a wind blows, near you,
 運ばれたら もう はなさないように
be carried, it will not detach any longer.

「いつもの あつめた」
"Usual collected. "

 やさしい風も 闇をうつす
A gentle wind also projects darkness.
 さみしい鳥も ひかり見てる
The lonely bird is also looking at light.
 虹も追い越し 空のむこう
Beyond the sky which passed the rainbow,
 いのちのもえる 音をきいていた
The sound with which a life burns was heard.

Polarisのニューシングル「光る音」が良すぎる

「光る音」がいい、特に歌詞がいいと思うので歌詞を載せる。「ぼくのお葬式に流して欲しい曲」がまた増えたおぜ。著作権?知らんがな


いのちのもえる 朝焼け雲に
かざしているよ ぼくらが見えた

手の中にある 記憶の砂は
ざらざらしてる

やさしい風も 闇をうつす
さみしい鳥も ひかり見てる
虹も追い越し 空のむこう
いのちのもえる 音をきいていた

油のつぶが 水にはねてる
ぼくらを照らす

時計の音と 歩いていた
体を飛んで ひかりだす
流れる色に 身をまかせた
虹の燃えている 音をきいていた

ふりそそぐ 光りの音が
それだけで… ああそれだけで…

風が吹く
君の陰と
ほほえんでいる
つつまれるように

ふりそそいでる 光る音
それでけで ああそれだけで
風が吹いて 君のそばに
運ばれたら もう はなさないように

「いつもの あつめた」

やさしい風も 闇をうつす
さみしい鳥も ひかり見てる
虹も追い越し 空のむこう
いのちのもえる 音をきいていた